MySQL 5.6 リファレンスマニュアル

MySQL Cluster NDB 7.3-7.4 リファレンスガイド付属

概要

これは MySQL™ リファレンスマニュアルです。ここでは、MySQL 5.6 (5.6.23 まで) と、バージョン 7.3 と 7.4 の NDB に基づいた MySQL Cluster リリース (それぞれ 5.6.22-ndb-7.3.9 と 5.6.22-ndb-7.4.4 まで) について説明します。

MySQL 5.6 の機能  このマニュアルでは、MySQL 5.6 のエディションによっては含まれていない機能について説明します。このような機能は、ご自身にライセンス付与されている MySQL 5.6 のエディションに含まれていない場合があります。MySQL 5.6 の使用しているエディションに含まれる機能に関する質問がある場合は、MySQL 5.6 ライセンス契約をご覧いただくか、Oracle セールス担当者に連絡してください。

各リリースの変更内容の詳細は、MySQL 5.6 リリースノートを参照してください。

法的情報については、法的通知を参照してください。

ドキュメント生成日: 2020-04-01 (revision: 191)

目次

序文と法的通知
1 一般情報
1.1 このマニュアルについて
1.2 表記規則および構文規則
1.3 MySQL データベース管理システムの概要
1.3.1 MySQL とは
1.3.2 MySQL の主な機能
1.3.3 MySQL の歴史
1.4 MySQL 5.6 の新機能
1.5 MySQL の情報源
1.5.1 MySQL メーリングリスト
1.5.2 MySQL フォーラムにおける MySQL コミュニティーサポート
1.5.3 IRC (インターネットリレーチャット) の MySQL コミュニティーサポート
1.5.4 MySQL Enterprise
1.6 質問またはバグをレポートする方法
1.7 MySQL の標準への準拠
1.7.1 標準 SQL に対する MySQL 拡張機能
1.7.2 MySQL と標準 SQL との違い
1.7.3 MySQL における制約の処理
1.8 クレジット
1.8.1 MySQL への貢献者
1.8.2 ドキュメント作成者および翻訳者
1.8.3 MySQL をサポートするパッケージ
1.8.4 MySQL の作成に使用されたツール
1.8.5 MySQL のサポータ
2 MySQL のインストールと更新
2.1 一般的なインストールガイド
2.1.1 MySQL Community Server がサポートしているオペレーティングシステム
2.1.2 インストールする MySQL のバージョンと配布の選択
2.1.3 MySQL の取得方法
2.1.4 MD5 チェックサムまたは GnuPG を用いたパッケージの完全性の確認
2.1.5 インストールのレイアウト
2.1.6 コンパイラ固有のビルドの特徴
2.2 一般的なバイナリを使用した MySQL の Unix/Linux へのインストール
2.3 Microsoft Windows に MySQL をインストールする
2.3.1 Microsoft Windows 上での MySQL のインストールレイアウト
2.3.2 インストール用パッケージの選択
2.3.3 MySQL Installer を使用した MySQL の Microsoft Windows へのインストール
2.3.4 MySQL Notifier
2.3.5 非インストール Zip アーカイブを使用して Microsoft Windows に MySQL をインストールする
2.3.6 Microsoft Windows MySQL Server インストールのトラブルシューティング
2.3.7 Windows 上の MySQL をアップグレードする
2.3.8 Windows でのインストール後の手順
2.4 OS X に MySQL をインストールする
2.4.1 OS X への MySQL のインストールに関する一般的な注記
2.4.2 ネイティブパッケージを使用して OS X に MySQL をインストールする
2.4.3 MySQL 起動デーモンのインストール
2.4.4 MySQL 起動アイテムのインストール
2.4.5 MySQL Preference Pane のインストールと使用
2.5 Linux に MySQL をインストールする
2.5.1 MySQL Yum リポジトリを使用して MySQL を Linux にインストールする
2.5.2 サードパーティーの MySQL 配布を MySQL Yum リポジトリを使用して置換する
2.5.3 MySQL APT リポジトリを使用して MySQL を Linux にインストールする
2.5.4 MySQL SLES リポジトリを使用して MySQL を Linux にインストールする
2.5.5 RPM パッケージを使用して MySQL を Linux にインストールする
2.5.6 オラクルからの Debian パッケージを使用して MySQL を Linux にインストールする
2.5.7 ネイティブソフトウェアリポジトリから MySQL を Linux にインストールする
2.6 Unbreakable Linux Network (ULN) を使用した MySQL のインストール
2.7 Solaris および OpenSolaris に MySQL をインストールする
2.7.1 Solaris PKG を使用して Solaris に MySQL をインストールする
2.7.2 IPS を使用して MySQL を OpenSolaris にインストールする
2.8 FreeBSD に MySQL をインストールする
2.9 ソースから MySQL をインストールする
2.9.1 ソースインストールの MySQL のレイアウト
2.9.2 標準ソース配布を使用して MySQL をインストールする
2.9.3 開発ソースツリーを使用して MySQL をインストールする
2.9.4 MySQL ソース構成オプション
2.9.5 MySQL のコンパイルに関する問題
2.9.6 MySQL の構成とサードパーティーツール
2.10 インストール後のセットアップとテスト
2.10.1 Unix 類似システムでのインストール後の手順
2.10.2 最初の MySQL アカウントのセキュリティー設定
2.11 MySQL のアップグレードとダウングレード
2.11.1 MySQL のアップグレード
2.11.2 MySQL のダウングレード
2.11.3 テーブルまたはインデックスの再構築が必要かどうかのチェック
2.11.4 テーブルまたはインデックスの再作成または修復
2.11.5 MySQL データベースのほかのマシンへのコピー
2.12 環境変数
2.13 Perl のインストールに関する注釈
2.13.1 Unix に Perl をインストールする
2.13.2 Windows に ActiveState Perl をインストールする
2.13.3 Perl DBI/DBD インタフェース使用の問題
3 チュートリアル
3.1 サーバーへの接続とサーバーからの切断
3.2 クエリーの入力
3.3 データベースの作成と使用
3.3.1 データベースの作成と選択
3.3.2 テーブルの作成
3.3.3 テーブルへのデータのロード
3.3.4 テーブルからの情報の取り出し
3.4 データベースとテーブルに関する情報の取得
3.5 バッチモードでの MySQL の使用
3.6 一般的なクエリーの例
3.6.1 カラムの最大値
3.6.2 特定のカラムの最大値が格納されている行
3.6.3 グループごとのカラムの最大値
3.6.4 特定のカラムのグループごとの最大値が格納されている行
3.6.5 ユーザー定義の変数の使用
3.6.6 外部キーの使用
3.6.7 2 つのキーを使用した検索
3.6.8 日ごとの訪問数の計算
3.6.9 AUTO_INCREMENT の使用
3.7 Apache での MySQL の使用
4 MySQL プログラム
4.1 MySQL プログラムの概要
4.2 MySQL プログラムの使用
4.2.1 MySQL プログラムの起動
4.2.2 MySQL サーバーへの接続
4.2.3 プログラムオプションの指定
4.2.4 コマンド行でのオプションの使用
4.2.5 プログラムオプション修飾子
4.2.6 オプションファイルの使用
4.2.7 オプションファイルの処理に影響するコマンド行オプション
4.2.8 プログラム変数の設定へのオプションの使用
4.2.9 オプションのデフォルト、値を想定するオプション、および = 記号
4.2.10 環境変数の設定
4.3 MySQL サーバーとサーバー起動プログラム
4.3.1 mysqld — MySQL サーバー
4.3.2 mysqld_safe — MySQL サーバー起動スクリプト
4.3.3 mysql.server — MySQL サーバー起動スクリプト
4.3.4 mysqld_multi — 複数の MySQL サーバーの管理
4.4 MySQL インストール関連のプログラム
4.4.1 comp_err — MySQL エラーメッセージファイルのコンパイル
4.4.2 mysqlbug — バグレポートの生成
4.4.3 mysql_install_db — MySQL データディレクトリの初期化
4.4.4 mysql_plugin — MySQL サーバープラグインの構成
4.4.5 mysql_secure_installation — MySQL インストールのセキュリティー改善
4.4.6 mysql_tzinfo_to_sql — タイムゾーンテーブルのロード
4.4.7 mysql_upgrade — MySQL テーブルのチェックとアップグレード
4.5 MySQL クライアントプログラム
4.5.1 mysql — MySQL コマンド行ツール
4.5.2 mysqladmin — MySQL サーバーの管理を行うクライアント
4.5.3 mysqlcheck — テーブル保守プログラム
4.5.4 mysqldump — データベースバックアッププログラム
4.5.5 mysqlimport — データインポートプログラム
4.5.6 mysqlshow — データベース、テーブル、およびカラム情報の表示
4.5.7 mysqlslap — 負荷エミュレーションクライアント
4.6 MySQL 管理プログラムおよびユーティリティープログラム
4.6.1 innochecksum — オフライン InnoDB ファイルチェックサムユーティリティー
4.6.2 myisam_ftdump — 全文インデックス情報の表示
4.6.3 myisamchk — MyISAM テーブルメンテナンスユーティリティー
4.6.4 myisamlog — MyISAM ログファイルの内容の表示
4.6.5 myisampack — 圧縮された読み取り専用の MyISAM テーブルの生成
4.6.6 mysql_config_editor — MySQL 構成ユーティリティー
4.6.7 mysqlaccess — アクセス権限をチェックするクライアント
4.6.8 mysqlbinlog — バイナリログファイルを処理するためのユーティリティー
4.6.9 mysqldumpslow — スロークエリーログファイルの要約
4.6.10 mysqlhotcopy — データベースバックアッププログラム
4.6.11 mysql_convert_table_format — 指定されたストレージエンジンを使用するためのテーブルの変換
4.6.12 mysql_find_rows — ファイルからの SQL ステートメントの抽出
4.6.13 mysql_fix_extensions — テーブルファイル名の拡張子の正規化
4.6.14 mysql_setpermission — 付与テーブルに許可をインタラクティブに設定
4.6.15 mysql_waitpid — プロセスを強制終了して終了を待機
4.6.16 mysql_zap — パターンに一致するプロセスを強制終了
4.7 MySQL プログラム開発ユーティリティー
4.7.1 msql2mysql — mSQL プログラムを MySQL で使用するために変換
4.7.2 mysql_config — クライアントのコンパイル用オプションの表示
4.7.3 my_print_defaults — オプションファイルからのオプションの表示
4.7.4 resolve_stack_dump — 数値スタックトレースダンプをシンボルに解決
4.8 その他のプログラム
4.8.1 perror — エラーコードの説明
4.8.2 replace — 文字列置換ユーティリティー
4.8.3 resolveip — ホスト名と IP アドレスの解決
5 MySQL サーバーの管理
5.1 MySQL Server
5.1.1 サーバーオプションおよび変数リファレンス
5.1.2 サーバー構成のデフォルト値
5.1.3 サーバーコマンドオプション
5.1.4 サーバーシステム変数
5.1.5 システム変数の使用
5.1.6 サーバーステータス変数
5.1.7 サーバー SQL モード
5.1.8 サーバープラグイン
5.1.9 IPv6 サポート
5.1.10 サーバー側のヘルプ
5.1.11 シグナルへのサーバー応答
5.1.12 シャットダウンプロセス
5.2 MySQL Server ログ
5.2.1 一般クエリーログおよびスロークエリーログの出力先の選択
5.2.2 エラーログ
5.2.3 一般クエリーログ
5.2.4 バイナリログ
5.2.5 スロークエリーログ
5.2.6 DDL ログ
5.2.7 サーバーログの保守
5.3 1 つのマシン上での複数の MySQL インスタンスの実行
5.3.1 複数のデータディレクトリのセットアップ
5.3.2 Windows 上での複数の MySQL インスタンスの実行
5.3.3 Unix 上での複数の MySQL インスタンスの実行
5.3.4 複数サーバー環境でのクライアントプログラムの使用
5.4 DTrace を使用した mysqld のトレース
5.4.1 mysqld DTrace プローブリファレンス
6 セキュリティー
6.1 一般的なセキュリティーの問題
6.1.1 セキュリティーガイドライン
6.1.2 パスワードをセキュアな状態にする
6.1.3 攻撃者に対する MySQL のセキュアな状態の維持
6.1.4 セキュリティー関連の mysqld オプションおよび変数
6.1.5 MySQL を通常ユーザーとして実行する方法
6.1.6 LOAD DATA LOCAL のセキュリティーの問題
6.1.7 クライアントプログラミングのセキュリティーガイドライン
6.2 MySQL アクセス権限システム
6.2.1 MySQL で提供される権限
6.2.2 権限システム付与テーブル
6.2.3 アカウント名の指定
6.2.4 アクセス制御、ステージ 1: 接続の検証
6.2.5 アクセス制御、ステージ 2: リクエストの確認
6.2.6 権限変更が有効化される時期
6.2.7 アクセス拒否エラーの原因
6.3 MySQL ユーザーアカウントの管理
6.3.1 ユーザー名とパスワード
6.3.2 ユーザーアカウントの追加
6.3.3 ユーザーアカウントの削除
6.3.4 アカウントリソース制限の設定
6.3.5 アカウントパスワードの割り当て
6.3.6 パスワードの期限切れとサンドボックスモード
6.3.7 プラガブル認証
6.3.8 MySQL で使用可能な認証プラグイン
6.3.9 プロキシユーザー
6.3.10 セキュアな接続のための SSL の使用
6.3.11 SSH を使用した Windows から MySQL へのリモート接続
6.3.12 MySQL Enterprise Audit ログプラグイン
6.3.13 SQL ベースの MySQL アカウントアクティビティーの監査
7 バックアップとリカバリ
7.1 バックアップとリカバリの種類
7.2 データベースバックアップ方法
7.3 バックアップおよびリカバリ戦略の例
7.3.1 バックアップポリシーの確立
7.3.2 リカバリへのバックアップの使用
7.3.3 バックアップ戦略サマリー
7.4 バックアップへの mysqldump の使用
7.4.1 mysqldump による SQL フォーマットでのデータのダンプ
7.4.2 SQL フォーマットバックアップのリロード
7.4.3 mysqldump による区切りテキストフォーマットでのデータのダンプ
7.4.4 区切りテキストフォーマットバックアップのリロード
7.4.5 mysqldump のヒント
7.5 バイナリログを使用したポイントインタイム (増分) リカバリ
7.5.1 イベント時間を使用したポイントインタイムリカバリ
7.5.2 イベントの位置を使用したポイントインタイムリカバリ
7.6 MyISAM テーブルの保守とクラッシュリカバリ
7.6.1 クラッシュリカバリへの myisamchk の使用
7.6.2 MyISAM テーブルのエラーのチェック方法
7.6.3 MyISAM テーブルの修復方法
7.6.4 MyISAM テーブルの最適化
7.6.5 MyISAM テーブル保守スケジュールのセットアップ
8 最適化
8.1 最適化の概要
8.2 SQL ステートメントの最適化
8.2.1 SELECT ステートメントの最適化
8.2.2 DML ステートメントの最適化
8.2.3 データベース権限の最適化
8.2.4 INFORMATION_SCHEMA クエリーの最適化
8.2.5 その他の最適化のヒント
8.3 最適化とインデックス
8.3.1 MySQL のインデックスの使用の仕組み
8.3.2 主キーの使用
8.3.3 外部キーの使用
8.3.4 カラムインデックス
8.3.5 マルチカラムインデックス
8.3.6 インデックスの使用の確認
8.3.7 InnoDB および MyISAM インデックス統計コレクション
8.3.8 B ツリーインデックスとハッシュインデックスの比較
8.4 データベース構造の最適化
8.4.1 データサイズの最適化
8.4.2 MySQL データ型の最適化
8.4.3 多数のテーブルの最適化
8.4.4 MySQL が内部一時テーブルを使用する仕組み
8.5 InnoDB テーブルの最適化
8.5.1 InnoDB テーブルのストレージレイアウトの最適化
8.5.2 InnoDB トランザクション管理の最適化
8.5.3 InnoDB ロギングの最適化
8.5.4 InnoDB テーブルの一括データロード
8.5.5 InnoDB クエリーの最適化
8.5.6 InnoDB DDL 操作の最適化
8.5.7 InnoDB ディスク I/O の最適化
8.5.8 InnoDB 構成変数の最適化
8.5.9 多くのテーブルのあるシステムに対する InnoDB の最適化
8.6 MyISAM テーブルの最適化
8.6.1 MyISAM クエリーの最適化
8.6.2 MyISAM テーブルの一括データロード
8.6.3 REPAIR TABLE ステートメントの速度
8.7 MEMORY テーブルの最適化
8.8 クエリー実行プランの理解
8.8.1 EXPLAIN によるクエリーの最適化
8.8.2 EXPLAIN 出力フォーマット
8.8.3 EXPLAIN EXTENDED 出力フォーマット
8.8.4 クエリーパフォーマンスの推定
8.8.5 クエリーオプティマイザの制御
8.9 バッファリングとキャッシュ
8.9.1 InnoDB バッファープール
8.9.2 MyISAM キーキャッシュ
8.9.3 MySQL クエリーキャッシュ
8.9.4 プリペアドステートメントおよびストアドプログラムのキャッシュ
8.10 ロック操作の最適化
8.10.1 内部ロック方法
8.10.2 テーブルロックの問題
8.10.3 同時挿入
8.10.4 メタデータのロック
8.10.5 外部ロック
8.11 MySQL サーバーの最適化
8.11.1 システム要素およびスタートアップパラメータのチューニング
8.11.2 サーバーパラメータのチューニング
8.11.3 ディスク I/O の最適化
8.11.4 メモリーの使用の最適化
8.11.5 ネットワークの使用の最適化
8.11.6 スレッドプールプラグイン
8.12 パフォーマンスの測定 (ベンチマーク)
8.12.1 式と関数の速度の測定
8.12.2 MySQL ベンチマークスイート
8.12.3 独自のベンチマークの使用
8.12.4 performance_schema によるパフォーマンスの測定
8.12.5 スレッド情報の検査
9 言語構造
9.1 リテラル値
9.1.1 文字列リテラル
9.1.2 数値リテラル
9.1.3 日付リテラルと時間リテラル
9.1.4 16 進数リテラル
9.1.5 boolean リテラル
9.1.6 ビットフィールドリテラル
9.1.7 NULL 値
9.2 スキーマオブジェクト名
9.2.1 識別子の修飾子
9.2.2 識別子の大文字と小文字の区別
9.2.3 識別子とファイル名のマッピング
9.2.4 関数名の構文解析と解決
9.3 予約語
9.4 ユーザー定義変数
9.5 式の構文
9.6 コメントの構文
10 グローバリゼーション
10.1 文字セットのサポート
10.1.1 一般の文字セットおよび照合順序
10.1.2 MySQL での文字セットと照合順序
10.1.3 文字セットと照合順序の指定
10.1.4 接続文字セットおよび照合順序
10.1.5 アプリケーションの文字セットおよび照合順序の構成
10.1.6 エラーメッセージの文字セット
10.1.7 照合順序の問題
10.1.8 文字列のレパートリー
10.1.9 文字セットのサポートによる影響を受ける演算
10.1.10 Unicode のサポート
10.1.11 以前の Unicode サポートから現在の Unicode サポートへのアップグレード
10.1.12 メタデータ用の UTF-8
10.1.13 カラム文字セットの変換
10.1.14 MySQL でサポートされる文字セットと照合順序
10.2 エラーメッセージ言語の設定
10.3 文字セットの追加
10.3.1 文字定義配列
10.3.2 複雑な文字セットの文字列照合のサポート
10.3.3 複雑な文字セットのマルチバイト文字のサポート
10.4 文字セットへの照合順序の追加
10.4.1 照合順序の実装タイプ
10.4.2 照合順序 ID の選択
10.4.3 8 ビットの文字セットへの単純な照合順序の追加
10.4.4 Unicode 文字セットへの UCA 照合順序の追加
10.5 文字セットの構成
10.6 MySQL Server でのタイムゾーンのサポート
10.6.1 タイムゾーンの変更による現在の時間の維持
10.6.2 タイムゾーンのうるう秒のサポート
10.7 MySQL Server のロケールサポート
11 データ型
11.1 データ型の概要
11.1.1 数値型の概要
11.1.2 日付と時間型の概要
11.1.3 文字列型の概要
11.2 数値型
11.2.1 整数型 (真数値) - INTEGER、INT、SMALLINT、TINYINT、MEDIUMINT、BIGINT
11.2.2 固定小数点型 (真数値) - DECIMAL、NUMERIC
11.2.3 浮動小数点型 (概数値) - FLOAT、DOUBLE
11.2.4 ビット値型 - BIT
11.2.5 数値型の属性
11.2.6 範囲外およびオーバーフローの処理
11.3 日付と時間型
11.3.1 DATE、DATETIME、および TIMESTAMP 型
11.3.2 TIME 型
11.3.3 YEAR 型
11.3.4 YEAR(2) の制限と YEAR(4) への移行
11.3.5 TIMESTAMP および DATETIME の自動初期化および更新機能
11.3.6 時間値での小数秒
11.3.7 日付と時間型間での変換
11.3.8 日付での 2 桁の年
11.4 文字列型
11.4.1 CHAR および VARCHAR 型
11.4.2 BINARY および VARBINARY 型
11.4.3 BLOB 型と TEXT 型
11.4.4 ENUM 型
11.4.5 SET 型
11.5 空間データの拡張
11.5.1 空間データ型
11.5.2 OpenGIS 幾何モデル
11.5.3 空間データの使用
11.6 データ型デフォルト値
11.7 データ型のストレージ要件
11.8 カラムに適した型の選択
11.9 その他のデータベースエンジンのデータ型の使用
12 関数と演算子
12.1 関数と演算子のリファレンス
12.2 式評価での型変換
12.3 演算子
12.3.1 演算子の優先順位
12.3.2 比較関数と演算子
12.3.3 論理演算子
12.3.4 割り当て演算子
12.4 制御フロー関数
12.5 文字列関数
12.5.1 文字列比較関数
12.5.2 正規表現
12.6 数値関数と演算子
12.6.1 算術演算子
12.6.2 数学関数
12.7 日付および時間関数
12.8 MySQL で使用されるカレンダー
12.9 全文検索関数
12.9.1 自然言語全文検索
12.9.2 ブール全文検索
12.9.3 クエリー拡張を使用した全文検索
12.9.4 全文ストップワード
12.9.5 全文制限
12.9.6 MySQL の全文検索の微調整
12.9.7 全文インデックス作成用の照合順序の追加
12.10 キャスト関数と演算子
12.11 XML 関数
12.12 ビット関数
12.13 暗号化関数と圧縮関数
12.14 情報関数
12.15 空間分析関数
12.15.1 空間関数のリファレンス
12.15.2 空間関数による引数処理
12.15.3 WKT 値から幾何値を作成する関数
12.15.4 WKB 値から幾何値を作成する関数
12.15.5 幾何値を作成する MySQL 固有の関数
12.15.6 幾何形式変換関数
12.15.7 幾何プロパティー関数
12.15.8 空間演算子関数
12.15.9 幾何オブジェクト間の空間関係をテストする関数
12.16 グローバルトランザクション ID とともに使用される関数
12.17 MySQL Enterprise Encryption の関数
12.17.1 Enterprise Encryption のインストール
12.17.2 Enterprise Encryption の使用法と例
12.17.3 Enterprise Encryption 関数のリファレンス
12.17.4 Enterprise Encryption 関数の説明
12.18 その他の関数
12.19 GROUP BY 句で使用される関数と修飾子
12.19.1 GROUP BY (集約) 関数
12.19.2 GROUP BY 修飾子
12.19.3 MySQL での GROUP BY の処理
12.20 高精度計算
12.20.1 数値の型
12.20.2 DECIMAL データ型の特性
12.20.3 式の処理
12.20.4 丸め動作
12.20.5 高精度計算の例
13 SQL ステートメントの構文
13.1 データ定義ステートメント
13.1.1 ALTER DATABASE 構文
13.1.2 ALTER EVENT 構文
13.1.3 ALTER LOGFILE GROUP 構文
13.1.4 ALTER FUNCTION 構文
13.1.5 ALTER PROCEDURE 構文
13.1.6 ALTER SERVER 構文
13.1.7 ALTER TABLE 構文
13.1.8 ALTER TABLESPACE 構文
13.1.9 ALTER VIEW 構文
13.1.10 CREATE DATABASE 構文
13.1.11 CREATE EVENT 構文
13.1.12 CREATE FUNCTION 構文
13.1.13 CREATE INDEX 構文
13.1.14 CREATE LOGFILE GROUP 構文
13.1.15 CREATE PROCEDURE および CREATE FUNCTION 構文
13.1.16 CREATE SERVER 構文
13.1.17 CREATE TABLE 構文
13.1.18 CREATE TABLESPACE 構文
13.1.19 CREATE TRIGGER 構文
13.1.20 CREATE VIEW 構文
13.1.21 DROP DATABASE 構文
13.1.22 DROP EVENT 構文
13.1.23 DROP FUNCTION 構文
13.1.24 DROP INDEX 構文
13.1.25 DROP LOGFILE GROUP 構文
13.1.26 DROP PROCEDURE および DROP FUNCTION 構文
13.1.27 DROP SERVER 構文
13.1.28 DROP TABLE 構文
13.1.29 DROP TABLESPACE 構文
13.1.30 DROP TRIGGER 構文
13.1.31 DROP VIEW 構文
13.1.32 RENAME TABLE 構文
13.1.33 TRUNCATE TABLE 構文
13.2 データ操作ステートメント
13.2.1 CALL 構文
13.2.2 DELETE 構文
13.2.3 DO 構文
13.2.4 HANDLER 構文
13.2.5 INSERT 構文
13.2.6 LOAD DATA INFILE 構文
13.2.7 LOAD XML 構文
13.2.8 REPLACE 構文
13.2.9 SELECT 構文
13.2.10 サブクエリー構文
13.2.11 UPDATE 構文
13.3 MySQL トランザクションおよびロックステートメント
13.3.1 START TRANSACTION、COMMIT、および ROLLBACK 構文
13.3.2 ロールバックできないステートメント
13.3.3 暗黙的なコミットを発生させるステートメント
13.3.4 SAVEPOINT、ROLLBACK TO SAVEPOINT、および RELEASE SAVEPOINT 構文
13.3.5 LOCK TABLES および UNLOCK TABLES 構文
13.3.6 SET TRANSACTION 構文
13.3.7 XA トランザクション
13.4 レプリケーションステートメント
13.4.1 マスターサーバーを制御するための SQL ステートメント
13.4.2 スレーブサーバーを制御するための SQL ステートメント
13.5 準備済みステートメントのための SQL 構文
13.5.1 PREPARE 構文
13.5.2 EXECUTE 構文
13.5.3 DEALLOCATE PREPARE 構文
13.6 MySQL 複合ステートメント構文
13.6.1 BEGIN ... END 複合ステートメント構文
13.6.2 ステートメントラベルの構文
13.6.3 DECLARE 構文
13.6.4 ストアドプログラム内の変数
13.6.5 フロー制御ステートメント
13.6.6 カーソル
13.6.7 条件の処理
13.7 データベース管理ステートメント
13.7.1 アカウント管理ステートメント
13.7.2 テーブル保守ステートメント
13.7.3 プラグインおよびユーザー定義関数ステートメント
13.7.4 SET 構文
13.7.5 SHOW 構文
13.7.6 その他の管理ステートメント
13.8 MySQL ユーティリティーステートメント
13.8.1 DESCRIBE 構文
13.8.2 EXPLAIN 構文
13.8.3 HELP 構文
13.8.4 USE 構文
14 InnoDB ストレージエンジン
14.1 InnoDB 入門
14.1.1 デフォルトの MySQL ストレージエンジンとしての InnoDB
14.1.2 InnoDB の可用性チェック
14.1.3 InnoDB の無効化
14.2 InnoDB の概念とアーキテクチャー
14.2.1 MySQL および ACID モデル
14.2.2 InnoDB のトランザクションモデルおよびロック
14.2.3 InnoDB のロックモード
14.2.4 一貫性非ロック読み取り
14.2.5 ロック読み取り (SELECT ... FOR UPDATE および SELECT ... LOCK IN SHARE MODE)
14.2.6 InnoDB のレコード、ギャップ、およびネクストキーロック
14.2.7 ネクストキーロックによるファントム問題の回避
14.2.8 InnoDB のさまざまな SQL ステートメントで設定されたロック
14.2.9 暗黙的なトランザクションコミットとロールバック
14.2.10 デッドロックの検出とロールバック
14.2.11 デッドロックの対処方法
14.2.12 InnoDB マルチバージョン
14.2.13 InnoDB テーブルおよびインデックスの構造
14.3 InnoDB の構成
14.3.1 読み取り専用操作用の InnoDB の構成
14.4 InnoDB の管理
14.5 InnoDB テーブルスペース管理
14.5.1 InnoDB テーブルスペースの作成
14.5.2 InnoDB File-Per-Table モード
14.5.3 File-Per-Table モードの有効化および無効化
14.5.4 テーブルスペースの位置の指定
14.5.5 テーブルスペースの別のサーバーへのコピー (トランスポータブルテーブルスペース)
14.5.6 個別のテーブルスペースへの InnoDB Undo ログの格納
14.5.7 InnoDB ログファイルの数またはサイズの変更、および InnoDB テーブルスペースのサイズの変更
14.5.8 共有テーブルスペースでの RAW ディスクパーティションの使用
14.6 InnoDB テーブルの管理
14.6.1 InnoDB テーブルの作成
14.6.2 別のマシンへの InnoDB テーブルの移動またはコピー
14.6.3 トランザクションを使用した DML 操作のグループ化
14.6.4 MyISAM から InnoDB へのテーブルの変換
14.6.5 InnoDB での AUTO_INCREMENT 処理
14.6.6 InnoDB と FOREIGN KEY 制約
14.6.7 InnoDB テーブル上の制限
14.7 InnoDB 圧縮テーブル
14.7.1 テーブル圧縮の概要
14.7.2 テーブル圧縮の有効化
14.7.3 InnoDB テーブルの圧縮の調整
14.7.4 実行時の圧縮のモニタリング
14.7.5 InnoDB テーブルでの圧縮の動作
14.7.6 OLTP ワークロードの圧縮
14.7.7 SQL 圧縮構文の警告とエラー
14.8 InnoDB のファイル形式管理
14.8.1 ファイル形式の有効化
14.8.2 ファイル形式の互換性の確認
14.8.3 使用されているファイル形式の識別
14.8.4 ファイル形式のダウングレード
14.8.5 将来の InnoDB ファイル形式
14.9 InnoDB の行ストレージと行フォーマット
14.9.1 InnoDB 行ストレージの概要
14.9.2 テーブルの行フォーマットの指定
14.9.3 DYNAMIC および COMPRESSED 行フォーマット
14.9.4 COMPACT および REDUNDANT 行フォーマット
14.10 InnoDB のディスク I/O とファイル領域管理
14.10.1 InnoDB ディスク I/O
14.10.2 ファイル領域管理
14.10.3 InnoDB チェックポイント
14.10.4 テーブルのデフラグ
14.10.5 TRUNCATE TABLE によるディスク領域の再利用
14.11 InnoDB とオンライン DDL
14.11.1 オンライン DDL の概要
14.11.2 オンライン DDL でのパフォーマンスと並列性に関する考慮事項
14.11.3 オンライン DDL の SQL 構文
14.11.4 DDL ステートメントの結合または分離
14.11.5 オンライン DDL の例
14.11.6 オンライン DDL の実装の詳細
14.11.7 オンライン DDL でのクラッシュリカバリの動作のしくみ
14.11.8 パーティション化された InnoDB テーブルに対するオンライン DDL
14.11.9 オンライン DDL の制限
14.12 InnoDB の起動オプションおよびシステム変数
14.13 InnoDB のパフォーマンス
14.13.1 InnoDB バッファープールの構成
14.13.2 InnoDB 相互排他ロックおよび読み取り/書き込みロックの実装
14.13.3 InnoDB のためのメモリーアロケータの構成
14.13.4 InnoDB 変更バッファリングの構成
14.13.5 InnoDB のスレッド並列性の構成
14.13.6 InnoDB バックグラウンド I/O スレッドの数の構成
14.13.7 グループコミット
14.13.8 InnoDB マスタースレッドの I/O レートの構成
14.13.9 InnoDB スピンループでの PAUSE 命令の使用
14.13.10 スピンロックのポーリングの構成
14.13.11 InnoDB の MySQL パフォーマンススキーマとの統合
14.13.12 複数のロールバックセグメントによるスケーラビリティーの向上
14.13.13 InnoDB のパージスケジューリングの構成
14.13.14 InnoDB の読み取り専用トランザクションの最適化
14.13.15 チェックサムの高速化のための CRC32 チェックサムアルゴリズムの使用
14.13.16 オプティマイザ統計
14.13.17 InnoDB テーブルに対する ANALYZE TABLE の複雑さの推定
14.14 InnoDB INFORMATION_SCHEMA テーブル
14.14.1 圧縮に関する InnoDB INFORMATION_SCHEMA テーブル
14.14.2 InnoDB INFORMATION_SCHEMA トランザクションおよびロックテーブル
14.14.3 InnoDB INFORMATION_SCHEMA システムテーブル
14.14.4 InnoDB INFORMATION_SCHEMA FULLTEXT インデックステーブル
14.14.5 InnoDB INFORMATION_SCHEMA バッファープールテーブル
14.14.6 InnoDB INFORMATION_SCHEMA メトリックテーブル
14.15 InnoDB モニター
14.15.1 InnoDB モニターのタイプ
14.15.2 InnoDB モニターの有効化
14.15.3 InnoDB 標準モニターおよびロックモニターの出力
14.15.4 InnoDB テーブルスペースモニターの出力
14.15.5 InnoDB テーブルモニターの出力
14.16 InnoDB のバックアップとリカバリ
14.16.1 InnoDB のリカバリプロセス
14.17 InnoDB と MySQL レプリケーション
14.18 InnoDB と memcached の統合
14.18.1 InnoDB と memcached の組み合わせの利点
14.18.2 InnoDB および memcached の統合のアーキテクチャー
14.18.3 InnoDB Memcached プラグインの概要
14.18.4 InnoDB memcached プラグインのセキュリティーに関する考慮事項
14.18.5 InnoDB memcached インタフェース用のアプリケーションの作成
14.18.6 レプリケーションでの InnoDB memcached プラグインの使用
14.18.7 InnoDB memcached プラグインの内部構造
14.18.8 InnoDB memcached プラグインのトラブルシューティング
14.19 InnoDB のトラブルシューティング
14.19.1 InnoDB の I/O に関する問題のトラブルシューティング
14.19.2 InnoDB のリカバリの強制的な実行
14.19.3 InnoDB データディクショナリの操作のトラブルシューティング
14.19.4 InnoDB のエラー処理
14.19.5 InnoDB のエラーコード
14.19.6 オペレーティングシステムのエラーコード
15 代替ストレージエンジン
15.1 ストレージエンジンの設定
15.2 MyISAM ストレージエンジン
15.2.1 MyISAM 起動オプション
15.2.2 キーに必要な容量
15.2.3 MyISAM テーブルのストレージフォーマット
15.2.4 MyISAM テーブルの問題点
15.3 MEMORY ストレージエンジン
15.4 CSV ストレージエンジン
15.4.1 CSV テーブルの修復と確認
15.4.2 CSV の制限
15.5 ARCHIVE ストレージエンジン
15.6 BLACKHOLE ストレージエンジン
15.7 MERGE ストレージエンジン
15.7.1 MERGE テーブルの長所と短所
15.7.2 MERGE テーブルの問題点
15.8 FEDERATED ストレージエンジン
15.8.1 FEDERATED ストレージエンジンの概要
15.8.2 FEDERATED テーブルの作成方法
15.8.3 FEDERATED ストレージエンジンの注記とヒント
15.8.4 FEDERATED ストレージエンジンのリソース
15.9 EXAMPLE ストレージエンジン
15.10 ほかのストレージエンジン
15.11 MySQL ストレージエンジンアーキテクチャーの概要
15.11.1 プラガブルストレージエンジンのアーキテクチャー
15.11.2 共通データベースサーバーレイヤー
16 高可用性と拡張性
16.1 Oracle VM Template for MySQL Enterprise
16.2 DRBD/Pacemaker/Corosync/Oracle Linux を使用した MySQL の概要
16.3 Windows フェイルオーバークラスタリングを使用した MySQL の概要
16.4 Amazon EC2 インスタンスでの MySQL の使用
16.4.1 EC2 AMI での MySQL のセットアップ
16.4.2 EC2 インスタンスの制限
16.4.3 EC2 を使用した MySQL データベースの配備
16.5 ZFS レプリケーションの使用
16.5.1 ZFS を使用したファイルシステムレプリケーション
16.5.2 ZFS レプリケーションのための MySQL の構成
16.5.3 ZFS での MySQL リカバリーの扱い
16.6 MySQL と memcached の併用
16.6.1 memcached のインストール
16.6.2 memcached の使用
16.6.3 memcached アプリケーションの開発
16.6.4 memcached の統計の取得
16.6.5 memcached の FAQ
17 レプリケーション
17.1 レプリケーション構成
17.1.1 レプリケーションのセットアップ方法
17.1.2 レプリケーション形式
17.1.3 グローバルトランザクション識別子を使用したレプリケーション
17.1.4 レプリケーションおよびバイナリロギングのオプションと変数
17.1.5 一般的なレプリケーション管理タスク
17.2 レプリケーションの実装
17.2.1 レプリケーション実装の詳細
17.2.2 レプリケーションリレーおよびステータスログ
17.2.3 サーバーがレプリケーションフィルタリングルールをどのように評価するか
17.3 レプリケーションソリューション
17.3.1 バックアップ用にレプリケーションを使用する
17.3.2 異なるマスターおよびスレーブストレージエンジンでレプリケーションを使用する
17.3.3 スケールアウトのためにレプリケーションを使用する
17.3.4 異なるデータベースを異なるスレーブに複製する
17.3.5 レプリケーションパフォーマンスを改善する
17.3.6 フェイルオーバー中にマスターを切り替える
17.3.7 SSL を使用してレプリケーションをセットアップする
17.3.8 準同期レプリケーション
17.3.9 遅延レプリケーション
17.4 レプリケーションの注釈とヒント
17.4.1 レプリケーションの機能と問題
17.4.2 MySQL バージョン間のレプリケーション互換性
17.4.3 レプリケーションセットアップをアップグレードする
17.4.4 レプリケーションのトラブルシューティング
17.4.5 レプリケーションバグまたは問題を報告する方法
18 MySQL Cluster NDB 7.3 および MySQL Cluster NDB 7.4
18.1 MySQL Cluster の概要
18.1.1 MySQL Cluster の主な概念
18.1.2 MySQL Cluster のノード、ノードグループ、レプリカ、およびパーティション
18.1.3 MySQL Cluster のハードウェア、ソフトウェア、およびネットワーク要件
18.1.4 MySQL Cluster の開発履歴
18.1.5 InnoDB を使用した MySQL Server と MySQL Cluster の比較
18.1.6 MySQL Cluster の既知の制限
18.2 MySQL Cluster のインストール
18.2.1 MySQL Cluster Auto-Installer
18.2.2 Linux での MySQL Cluster のインストール
18.2.3 Windows での MySQL Cluster のインストール
18.2.4 MySQL Cluster の初期構成
18.2.5 MySQL Cluster の初期起動
18.2.6 テーブルとデータを含む MySQL Cluster の例
18.2.7 MySQL Cluster の安全なシャットダウンと再起動
18.2.8 MySQL Cluster NDB 7.3 のアップグレードとダウングレード
18.3 MySQL Cluster の構成
18.3.1 MySQL Cluster の簡易テストセットアップ
18.3.2 MySQL Cluster の構成ファイル
18.3.3 MySQL Cluster 構成パラメータの概要
18.3.4 MySQL Cluster 用の MySQL Server オプションおよび変数
18.3.5 MySQL Cluster での高速インターコネクトの使用
18.4 MySQL Cluster プログラム
18.4.1 ndbd — MySQL Cluster データノードデーモン
18.4.2 ndbinfo_select_all — ndbinfo テーブルからの選択
18.4.3 ndbmtd — MySQL Cluster データノードデーモン (マルチスレッド)
18.4.4 ndb_mgmd — MySQL Cluster 管理サーバーデーモン
18.4.5 ndb_mgm — MySQL Cluster 管理クライアント
18.4.6 ndb_blob_tool — MySQL Cluster テーブルの BLOB および TEXT カラムのチェックおよび修復
18.4.7 ndb_config — MySQL Cluster 構成情報の抽出
18.4.8 ndb_cpcd — NDB 開発のためのテストの自動化
18.4.9 ndb_delete_all — NDB テーブルからのすべての行の削除
18.4.10 ndb_desc — NDB テーブルの表示
18.4.11 ndb_drop_index — NDB テーブルからのインデックスの削除
18.4.12 ndb_drop_table — NDB テーブルの削除
18.4.13 ndb_error_reporter — NDB エラーレポートユーティリティー
18.4.14 ndb_index_stat — NDB インデックス統計ユーティリティー
18.4.15 ndb_print_backup_file — NDB バックアップファイルの内容の出力
18.4.16 ndb_print_file — NDB ディスクデータファイル内容の出力
18.4.17 ndb_print_schema_file — NDB スキーマファイル内容の出力
18.4.18 ndb_print_sys_file — NDB システムファイル内容の出力
18.4.19 ndbd_redo_log_reader — クラスタ Redo ログ内容のチェックおよび出力
18.4.20 ndb_restore — MySQL Cluster バックアップのリストア
18.4.21 ndb_select_all — NDB テーブルの行の出力
18.4.22 ndb_select_count — NDB テーブルの行数の出力
18.4.23 ndb_setup.py — MySQL Cluster のブラウザベース自動インストーラの開始
18.4.24 ndb_show_tables — NDB テーブルのリストの表示
18.4.25 ndb_size.pl — NDBCLUSTER サイズ要件エスティメータ
18.4.26 ndb_waiter — MySQL Cluster が指定したステータスになるまで待機する
18.4.27 MySQL Cluster プログラムに共通するオプション — MySQL Cluster プログラムに共通するオプション
18.5 MySQL Cluster の管理
18.5.1 MySQL Cluster の起動フェーズのサマリー
18.5.2 MySQL Cluster 管理クライアントのコマンド
18.5.3 MySQL Cluster のオンラインバックアップ
18.5.4 MySQL Cluster での MySQL サーバーの使用法
18.5.5 MySQL Cluster のローリング再起動の実行
18.5.6 MySQL Cluster で生成されたイベントレポート
18.5.7 MySQL Cluster ログメッセージ
18.5.8 MySQL Cluster のシングルユーザーモード
18.5.9 クイックリファレンス: MySQL Cluster の SQL ステートメント
18.5.10 ndbinfo MySQL Cluster 情報データベース
18.5.11 MySQL Cluster のセキュリティー上の問題
18.5.12 MySQL Cluster ディスクデータテーブル
18.5.13 MySQL Cluster データノードのオンライン追加
18.5.14 MySQL Cluster の配布された MySQL 権限
18.5.15 NDB API 統計のカウンタと変数
18.6 MySQL Cluster レプリケーション
18.6.1 MySQL Cluster レプリケーション: 略語と記号
18.6.2 MySQL Cluster レプリケーションの一般要件
18.6.3 MySQL Cluster レプリケーションの既知の問題
18.6.4 MySQL Cluster レプリケーションスキーマとテーブル
18.6.5 レプリケーションのための MySQL Cluster の準備
18.6.6 MySQL Cluster レプリケーションの起動 (レプリケーションチャネルが 1 つ)
18.6.7 2 つのレプリケーションチャネルを使用する MySQL Cluster レプリケーション
18.6.8 MySQL Cluster レプリケーションを使用したフェイルオーバーの実装
18.6.9 MySQL Cluster レプリケーションを使用した MySQL Cluster バックアップ
18.6.10 MySQL Cluster レプリケーション: マルチマスターと循環レプリケーション
18.6.11 MySQL Cluster レプリケーションの競合解決
18.7 MySQL Cluster リリースノート
19 パーティション化
19.1 MySQL のパーティショニングの概要
19.2 パーティショニングタイプ
19.2.1 RANGE パーティショニング
19.2.2 LIST パーティショニング
19.2.3 COLUMNS パーティショニング
19.2.4 HASH パーティショニング
19.2.5 KEY パーティショニング
19.2.6 サブパーティショニング
19.2.7 MySQL パーティショニングによる NULL の扱い
19.3 パーティション管理
19.3.1 RANGE および LIST パーティションの管理
19.3.2 HASH および KEY パーティションの管理
19.3.3 パーティションとサブパーティションをテーブルと交換する
19.3.4 パーティションの保守
19.3.5 パーティションに関する情報を取得する
19.4 パーティションプルーニング
19.5 パーティション選択
19.6 パーティショニングの制約と制限
19.6.1 パーティショニングキー、主キー、および一意キー
19.6.2 ストレージエンジンに関連するパーティショニング制限
19.6.3 関数に関連するパーティショニング制限
19.6.4 パーティショニングとロック
20 ストアドプログラムおよびビュー
20.1 ストアドプログラムの定義
20.2 ストアドルーチン (プロシージャーと関数) の使用
20.2.1 ストアドルーチンの構文
20.2.2 ストアドルーチンと MySQL 権限
20.2.3 ストアドルーチンのメタデータ
20.2.4 ストアドプロシージャー、関数、トリガー、および LAST_INSERT_ID()
20.3 トリガーの使用
20.3.1 トリガーの構文と例
20.3.2 トリガーのメタデータ
20.4 イベントスケジューラの使用
20.4.1 イベントスケジューラの概要
20.4.2 イベントスケジューラの構成
20.4.3 イベント構文
20.4.4 イベントメタデータ
20.4.5 イベントスケジューラのステータス
20.4.6 イベントスケジューラと MySQL 権限
20.5 ビューの使用
20.5.1 ビューの構文
20.5.2 ビュー処理アルゴリズム
20.5.3 更新可能および挿入可能なビュー
20.5.4 ビューのメタデータ
20.6 ストアドプログラムおよびビューのアクセスコントロール
20.7 ストアドプログラムのバイナリロギング
21 INFORMATION_SCHEMA テーブル
21.1 INFORMATION_SCHEMA CHARACTER_SETS テーブル
21.2 INFORMATION_SCHEMA COLLATIONS テーブル
21.3 INFORMATION_SCHEMA COLLATION_CHARACTER_SET_APPLICABILITY テーブル
21.4 INFORMATION_SCHEMA COLUMNS テーブル
21.5 INFORMATION_SCHEMA COLUMN_PRIVILEGES テーブル
21.6 INFORMATION_SCHEMA ENGINES テーブル
21.7 INFORMATION_SCHEMA EVENTS テーブル
21.8 INFORMATION_SCHEMA GLOBAL_STATUS および SESSION_STATUS テーブル
21.9 INFORMATION_SCHEMA GLOBAL_VARIABLES および SESSION_VARIABLES テーブル
21.10 INFORMATION_SCHEMA KEY_COLUMN_USAGE テーブル
21.11 INFORMATION_SCHEMA OPTIMIZER_TRACE テーブル
21.12 INFORMATION_SCHEMA PARAMETERS テーブル
21.13 INFORMATION_SCHEMA PARTITIONS テーブル
21.14 INFORMATION_SCHEMA PLUGINS テーブル
21.15 INFORMATION_SCHEMA PROCESSLIST テーブル
21.16 INFORMATION_SCHEMA PROFILING テーブル
21.17 INFORMATION_SCHEMA REFERENTIAL_CONSTRAINTS テーブル
21.18 INFORMATION_SCHEMA ROUTINES テーブル
21.19 INFORMATION_SCHEMA SCHEMATA テーブル
21.20 INFORMATION_SCHEMA SCHEMA_PRIVILEGES テーブル
21.21 INFORMATION_SCHEMA STATISTICS テーブル
21.22 INFORMATION_SCHEMA TABLES テーブル
21.23 INFORMATION_SCHEMA TABLESPACES テーブル
21.24 INFORMATION_SCHEMA TABLE_CONSTRAINTS テーブル
21.25 INFORMATION_SCHEMA TABLE_PRIVILEGES テーブル
21.26 INFORMATION_SCHEMA TRIGGERS テーブル
21.27 INFORMATION_SCHEMA USER_PRIVILEGES テーブル
21.28 INFORMATION_SCHEMA VIEWS テーブル
21.29 InnoDB の INFORMATION_SCHEMA テーブル
21.29.1 INFORMATION_SCHEMA INNODB_CMP および INNODB_CMP_RESET テーブル
21.29.2 INFORMATION_SCHEMA INNODB_CMP_PER_INDEX および INNODB_CMP_PER_INDEX_RESET テーブル
21.29.3 INFORMATION_SCHEMA INNODB_CMPMEM および INNODB_CMPMEM_RESET テーブル
21.29.4 INFORMATION_SCHEMA INNODB_TRX テーブル
21.29.5 INFORMATION_SCHEMA INNODB_LOCKS テーブル
21.29.6 INFORMATION_SCHEMA INNODB_LOCK_WAITS テーブル
21.29.7 INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_TABLES テーブル
21.29.8 INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_INDEXES テーブル
21.29.9 INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_COLUMNS テーブル
21.29.10 INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_FIELDS テーブル
21.29.11 INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_FOREIGN テーブル
21.29.12 INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_FOREIGN_COLS テーブル
21.29.13 INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_TABLESTATS ビュー
21.29.14 INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_DATAFILES テーブル
21.29.15 INFORMATION_SCHEMA INNODB_SYS_TABLESPACES テーブル
21.29.16 INFORMATION_SCHEMA INNODB_BUFFER_PAGE テーブル
21.29.17 INFORMATION_SCHEMA INNODB_BUFFER_PAGE_LRU テーブル
21.29.18 INFORMATION_SCHEMA INNODB_BUFFER_POOL_STATS テーブル
21.29.19 INFORMATION_SCHEMA INNODB_METRICS テーブル
21.29.20 INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_CONFIG テーブル
21.29.21 INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_DEFAULT_STOPWORD テーブル
21.29.22 INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_INDEX_TABLE テーブル
21.29.23 INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_INDEX_CACHE テーブル
21.29.24 INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_DELETED テーブル
21.29.25 INFORMATION_SCHEMA INNODB_FT_BEING_DELETED テーブル
21.30 MySQL Cluster の INFORMATION_SCHEMA テーブル
21.30.1 INFORMATION_SCHEMA FILES テーブル
21.30.2 INFORMATION_SCHEMA ndb_transid_mysql_connection_map テーブル
21.31 スレッドプールの INFORMATION_SCHEMA テーブル
21.31.1 INFORMATION_SCHEMA TP_THREAD_STATE テーブル
21.31.2 INFORMATION_SCHEMA TP_THREAD_GROUP_STATE テーブル
21.31.3 INFORMATION_SCHEMA TP_THREAD_GROUP_STATS テーブル
21.32 SHOW ステートメントの拡張
22 MySQL パフォーマンススキーマ
22.1 パフォーマンススキーマクイックスタート
22.2 パフォーマンススキーマ構成
22.2.1 パフォーマンススキーマビルド構成
22.2.2 パフォーマンススキーマ起動構成
22.2.3 パフォーマンススキーマ実行時構成
22.3 パフォーマンススキーマクエリー
22.4 パフォーマンススキーマインストゥルメント命名規則
22.5 パフォーマンススキーマステータスモニタリング
22.6 パフォーマンススキーマの原子的および分子的イベント
22.7 パフォーマンススキーマステートメントダイジェスト
22.8 パフォーマンススキーマの一般的なテーブル特性
22.9 パフォーマンススキーマテーブルの説明
22.9.1 パフォーマンススキーマテーブルインデックス
22.9.2 パフォーマンススキーマセットアップテーブル
22.9.3 パフォーマンススキーマインスタンステーブル
22.9.4 パフォーマンススキーマ待機イベントテーブル
22.9.5 パフォーマンススキーマステージイベントテーブル
22.9.6 パフォーマンススキーマステートメントイベントテーブル
22.9.7 パフォーマンススキーマ接続テーブル
22.9.8 パフォーマンススキーマ接続属性テーブル
22.9.9 パフォーマンススキーマサマリーテーブル
22.9.10 パフォーマンススキーマのその他のテーブル
22.10 パフォーマンススキーマオプションおよび変数リファレンス
22.11 パフォーマンススキーマコマンドオプション
22.12 パフォーマンススキーマシステム変数
22.13 パフォーマンススキーマステータス変数
22.14 パフォーマンススキーマとプラグイン
22.15 問題を診断するためのパフォーマンススキーマの使用
23 Connector および API
23.1 MySQL Connector/ODBC
23.2 MySQL Connector/Net
23.3 MySQL Connector/J
23.4 MySQL Connector/C++
23.5 MySQL Connector/Python
23.6 組み込み MySQL サーバーライブラリ libmysqld
23.6.1 libmysqld によるプログラムのコンパイル
23.6.2 組み込み MySQL サーバーを使用する場合の制限
23.6.3 組み込みサーバーとオプション
23.6.4 組み込みサーバーの例
23.7 MySQL C API
23.7.1 MySQL C API の実装
23.7.2 MySQL サーバーと MySQL Connector/C の同時インストール
23.7.3 C API クライアントプログラムの例
23.7.4 C API クライアントプログラムの構築と実行
23.7.5 C API データ構造
23.7.6 C API 関数の概要
23.7.7 C API 関数の説明
23.7.8 C API プリペアドステートメント
23.7.9 C API プリペアドステートメントデータ構造
23.7.10 C API プリペアドステートメント関数の概要
23.7.11 C API プリペアドステートメント関数の説明
23.7.12 C API スレッド関数の説明
23.7.13 C API 組み込みサーバー関数の説明
23.7.14 C API クライアントプラグイン関数
23.7.15 C API を使用する場合の一般的な質問と問題
23.7.16 自動再接続動作の制御
23.7.17 複数ステートメント実行の C API サポート
23.7.18 C API プリペアドステートメントの問題
23.7.19 C API プリペアドステートメントの日時値の処理
23.7.20 C API のプリペアド CALL ステートメントのサポート
23.8 MySQL PHP API
23.9 MySQL Perl API
23.10 MySQL Python API
23.11 MySQL Ruby API
23.11.1 MySQL/Ruby API
23.11.2 Ruby/MySQL API
23.12 MySQL Tcl API
23.13 MySQL Eiffel ラッパー
24 MySQL の拡張
24.1 MySQL の内部仕様
24.1.1 MySQL のスレッド
24.1.2 MySQL テストスイート
24.2 MySQL プラグイン API
24.2.1 プラグイン API の特徴
24.2.2 プラグイン API のコンポーネント
24.2.3 プラグインのタイプ
24.2.4 プラグインの作成
24.2.5 プラグインのための MySQL サービス
24.3 MySQL への新しい関数の追加
24.3.1 ユーザー定義関数インタフェースの機能
24.3.2 新しいユーザー定義関数の追加
24.3.3 新しいネイティブ関数の追加
24.4 MySQL のデバッグおよび移植
24.4.1 MySQL サーバーのデバッグ
24.4.2 MySQL クライアントのデバッグ
24.4.3 DBUG パッケージ
25 MySQL Enterprise Edition
25.1 MySQL Enterprise Monitor
25.2 MySQL Enterprise Backup
25.3 MySQL Enterprise Security
25.4 MySQL Enterprise Encryption
25.5 MySQL Enterprise Audit
25.6 MySQL Enterprise Thread Pool
26 MySQL Workbench
A MySQL 5.6 のよくある質問
A.1 MySQL 5.6 FAQ: 全般
A.2 MySQL 5.6 FAQ: ストレージエンジン
A.3 MySQL 5.6 FAQ: サーバー SQL モード
A.4 MySQL 5.6 FAQ: ストアドプロシージャーおよびストアドファンクション
A.5 MySQL 5.6 FAQ: トリガー
A.6 MySQL 5.6 FAQ: ビュー
A.7 MySQL 5.6 FAQ: INFORMATION_SCHEMA
A.8 MySQL 5.6 FAQ: 移行
A.9 MySQL 5.6 FAQ: セキュリティー
A.10 MySQL 5.6 FAQ: MySQL Cluster
A.11 MySQL 5.6 FAQ: MySQL の中国語、日本語、および韓国語の文字セット
A.12 MySQL 5.6 FAQ: コネクタおよび API
A.13 MySQL 5.6 FAQ: レプリケーション
A.14 MySQL 5.6 FAQ: MySQL エンタープライズスケーラビリティースレッドプール
B エラー、エラーコード、および一般的な問題
B.1 エラー情報のソース
B.2 エラー値のタイプ
B.3 サーバーのエラーコードおよびメッセージ
B.4 クライアントのエラーコードおよびメッセージ
B.5 問題および一般的なエラー
B.5.1 問題の原因を判別する方法
B.5.2 MySQL プログラム使用時の一般的なエラー
B.5.3 インストール関連の問題
B.5.4 管理関連の問題
B.5.5 クエリー関連の問題
B.5.6 オプティマイザ関連の問題
B.5.7 テーブル定義関連の問題
B.5.8 MySQL の既知の問題
C MySQL リリースノート
D 制約と制限
D.1 ストアドプログラムの制約
D.2 条件処理の制約
D.3 サーバー側のカーソルの制約
D.4 サブクエリーの制約
D.5 ビューの制約
D.6 XA トランザクションの制約
D.7 文字セットの制約
D.8 パフォーマンススキーマの制約
D.9 プラガブルな認証の制約
D.10 MySQL での制限
D.10.1 結合の制限
D.10.2 データベースおよびテーブルの数に対する制限
D.10.3 テーブルサイズの制限
D.10.4 テーブルカラム数と行サイズの制限
D.10.5 .frm ファイル構造により課せられる制限
D.10.6 Windows プラットフォームの制限
MySQL 用語集
E サードパーティーコンポーネントライセンス
E.1 ANTLR 3 ライセンス
E.2 Artistic ライセンス (Perl) 1.0
E.3 Boost ライブラリライセンス
E.4 dtoa.c ライセンス
E.5 Editline ライセンス (libedit) ライセンス
E.6 Editline ライセンス (libedit) ライセンス
E.7 Expect.pm ライセンス
E.8 Facebook Fast Checksum Patch ライセンス
E.9 Facebook Patches ライセンス
E.10 FindGTest.cmake ライセンス
E.11 Fred Fish's Dbug Library ライセンス
E.12 getarg ライセンス
E.13 Gmock ライセンス
E.14 GNU General Public License バージョン 2.0、1991 年 6 月
E.15 GNU General Public License バージョン 3.0、2007 年 6 月 29 日および GCC Runtime Library Exception バージョン 3.1、2009 年 3 月 31 日
E.16 GNU Lesser General Public License バージョン 2.1、1999 年 2 月
E.17 GNU Libtool ライセンス
E.18 GNU Readline ライセンス
E.19 GNU Standard C++ ライブラリ (libstdc++) ライセンス
E.20 Google Controlling Master Thread I/O Rate Patch ライセンス
E.21 Google Perftools (TCMalloc ユーティリティー) ライセンス
E.22 Google SMP Patch ライセンス
E.23 Janson ライセンス
E.24 lib_sql.cc ライセンス
E.25 libevent ライセンス
E.26 Linux-PAM ライセンス
E.27 md5 (メッセージダイジェストアルゴリズム 5) ライセンス
E.28 memcached ライセンス
E.29 Memcached.pm ライセンス
E.30 mkpasswd.pl ライセンス
E.31 Node.js ライセンス
E.32 nt_servc (Windows NT Service クラスライブラリ) ライセンス
E.33 OpenPAM ライセンス
E.34 OpenSSL v1.0 ライセンス
E.35 Paramiko ライセンス
E.36 Percona Multiple I/O スレッドパッチライセンス
E.37 Pion ライセンス
E.38 Python ライセンス
E.39 Red Hat RPM Spec ファイルライセンス
E.40 RegEX-Spencer ライブラリライセンス
E.41 Richard A.O'Keefe 文字列ライブラリライセンス
E.42 sajson ライセンス
E.43 SHA-1 in C ライセンス
E.44 Unicode データファイル
E.45 V8 ライセンス
E.46 zlib ライセンス
全般的な索引
C 関数の索引
コマンドの索引
関数の索引
INFORMATION_SCHEMA の索引
結合型の索引
演算子の索引
オプションの索引
権限の索引
SQL モードの索引
ステートメント/構文の索引
ステータス変数の索引
システム変数の索引
トランザクション分離レベルのインデックス